物流倉庫・工場のドローン撮影【関東対応】施設全景・導線可視化・採用PR空撮
施設全景・導線可視化・採用PR・テナント募集・竣工記録まで。
屋外空撮から室内ドローン撮影まで、国家資格保有パイロットが現場に直接対応します。

- 国家資格(無人航空機操縦士)保有パイロットが直接対応
- 国土交通省 包括飛行許可取得済・飛行申請代行に対応
- 撮影料金 30,000円〜・最短即日対応
- 屋外空撮+室内ドローン撮影の組み合わせ対応
建設現場・物流倉庫・工場・商業施設・公共施設など、
ビジネス用途に最適化された「空撮写真・動画」を提供します。
撮影料金(税込)30,000円〜
関東全域対応 7県
納品目安 3〜5営業日
国家資格 無人航空機操縦士保有
物流・製造業の担当者様のこんなお悩み、解決します
新設・増設した倉庫・工場をホームページや営業資料に掲載できる写真で撮影したい
施設のスケール感・敷地の広さを一枚の写真で分かりやすく伝えたい
テナント募集・投資家向けに施設全景・周辺インフラを一枚で説明したい
採用HPに工場・倉庫の空撮写真・動画を使って応募数を増やしたい
地上撮影では伝わらない「敷地の広さ」「導線の分かりやすさ」を表現したい
倉庫内部の棚・導線・作業スペースを俯瞰で見せたい(室内撮影)
都市部・工業団地でのドローン飛行が可能かどうか分からない
ドローン空撮だから伝えられること
地上写真では絶対に伝わらない「4つの価値」を一枚の写真・動画で訴求できます。
施設スケール・敷地面積の視覚的証明
「延床面積○○㎡」「敷地○○坪」という数字だけでは、取引先・投資家・求職者に規模感が伝わりません。上空からの俯瞰写真なら、建物の大きさ・駐車スペースの広さ・隣接施設との比較が一枚で直感的に伝わります。物流会社の営業資料・テナント募集資料・採用HPのメイン画像として抜群の説得力を発揮します。
アクセス・周辺インフラの可視化
高速道路IC・幹線道路・鉄道路線との位置関係を空撮映像で一望できます。「〇〇ICから△分」という文字情報よりも、実際の景色で見せることで取引先・テナント候補への訴求力が格段に高まります。倉庫の立地優位性を映像で証明する最も効果的な手段です。
構内導線・荷捌きエリアの俯瞰可視化
トラックの入退場ルート・荷捌きスペース・駐車区画を上空から俯瞰することで、構内のオペレーション効率を視覚的に伝えられます。テナント候補への提案・物流効率化の社内プレゼン・BCP資料としても活用できます。
採用PR・ブランディングへの活用
最新設備・清潔な作業環境・広大な施設を空撮映像で見せることで、求職者に「働きたい」と思わせるファーストインプレッションを作れます。Indeedや自社採用HPのメイン動画として使うことで、採用応募数の向上・定着率改善に貢献した実績があります。
地上撮影とドローン空撮の違い
大規模施設になるほど、ドローンによる俯瞰撮影の優位性が際立ちます。
BEFORE|地上撮影のみ
- 施設の全体像が一枚に収まらない
- 敷地の広さ・スケール感が伝わらない
- 構内導線・駐車スペースが見えない
- 周辺道路・ICとの位置関係が分からない
- 採用HPの写真が「よくある工場写真」になる
AFTER|ドローン空撮
- 敷地全体・建物全景を一枚に収められる
- 周辺施設との比較でスケール感が一目で伝わる
- 導線・荷捌き・駐車区画が俯瞰で可視化
- 高速道路IC・幹線道路との位置関係を映像で証明
- 他社と差別化できる採用PR映像が手に入る
物流倉庫・工場での主な活用シーン

屋外空撮から室内撮影まで、幅広い用途に対応しています。
HP・営業資料掲載用施設全景撮影
新設・増設した倉庫・工場の全景を上空から撮影。ホームページや会社案内に掲載できるクオリティで納品します。
テナント募集・投資家向け空撮
施設全景・周辺道路・IC位置・駐車スペース規模を空撮で訴求。テナント候補への提案資料・ポータル掲載に最適です。
採用PR・ブランディング映像
施設の規模感・清潔感・最新設備をドローン映像で訴求。採用応募数の向上・会社説明会の映像素材として活用されています。
竣工記念・設備導入記録
新設・増設した施設・設備の竣工記録。施主・元請への報告書・IR資料としてそのまま使える写真・動画を提供します。
倉庫内部(室内)ドローン撮影
高天井倉庫の棚・導線・作業スペースを室内ドローンで俯瞰撮影。地上カメラでは撮れない広角の全体像を記録できます。
構内導線・オペレーション可視化
トラック入退場ルート・荷捌きエリア・構内動線を俯瞰で記録。BCP資料・物流改善プレゼン・社内共有に活用できます。
屋根・外壁の目視点検
倉庫・工場の屋根・外壁の劣化・破損をドローンで効率的に点検。高所作業員のリスクを排除し、足場費用を大幅に削減します。
定点記録・経年変化の記録
増設・改修工事の進捗記録・完成前後の比較記録。同一アングルでの定期撮影により、施設の変化を時系列で記録できます






物流倉庫・工場空撮を
DRONE AGENTに依頼する理由
01
法人ビジネス目線の構図設計
「撮れた」ではなく「営業・採用・テナント募集に使える写真を撮る」ことを重視しています。施設のスケール感・導線・周辺インフラが一枚で伝わる構図を、物件の特性に合わせてご提案。HP掲載・営業資料・投資家向け資料にそのまま使えるクオリティで納品します。
02
工業団地・DID地区での飛行実績が豊富
関東の主要物流拠点エリア(埼玉・千葉・神奈川など)での飛行実績が豊富です。工業団地・人口集中地区(DID)の飛行規制を熟知しており、敷地内フライトを原則とした安全な撮影を実施します。
03
屋外空撮+室内ドローン撮影の組み合わせ対応
施設全景の屋外空撮と、倉庫内部の棚・導線・作業スペースを映す室内ドローン撮影を一回のご依頼でまとめて対応可能です。複数業者に依頼する手間なく、外から内まで一括で素材を収集できます。
04
国家資格保有パイロットが直接対応
国土交通省認定「無人航空機操縦士(国家資格)」保有。外注・派遣は一切なく、代表が現場に直接対応します。取引先・施主への対外的な信頼の証明にもご活用いただけます。
05
飛行申請代行・保険加入済で安心
国土交通省 包括飛行許可取得済・賠償責任保険加入済。飛行申請が必要なケースも代行対応します。はじめてドローン撮影を依頼される企業様でも安心してご利用いただけます。
06
撮影〜編集〜納品まで一括対応・最短即日
写真セレクト・色調補正・動画編集まで一社完結。撮影後3〜5営業日を目安にスピーディーに納品します。「来週の展示会に間に合わせたい」などお急ぎの場合はご相談ください。
ドローン撮影事例
建設現場・物流施設・工場・商業施設など、法人向けドローン撮影のご依頼を多数いただいています。ここでは代表的な活用事例をご紹介します。
物流倉庫PR撮影
撮影時間:1時間
納品:PR動画1本+写真20枚前後
物流施設全体のスケール感や車両動線を上空から可視化。ホームページ・営業資料・採用活動向け素材として活用いただいています。



建設現場 定点撮影
撮影頻度:2か月に1回
同一位置・同一角度で継続撮影を行い、工事進捗の共有や施主報告資料として利用されています。
工場紹介・製造業PR動画
撮影時間:1時間
工場外観・設備・搬入導線・周辺環境を組み合わせ、企業紹介・採用・営業活動で活用しやすい映像として制作します。
企業写真撮影の経験を活かした、構図と編集に強いドローン撮影
DRONE AGENTのドローンパイロットは、建築撮影・企業撮影カメラマンとして写真撮影や動画撮影を手掛けているため、 単に上空から撮影するだけでなく、写真として美しく見える構図や、企業PRに適した見せ方を意識した撮影が可能です。
建物の形状、敷地全体のスケール感、周辺環境とのつながり、導線の分かりやすさなど、 ビジネス用途で伝わりやすい角度を考えながら撮影いたします。
また、写真の色調補正や動画編集にも対応しているため、 ホームページ掲載用、営業資料、採用PR、会社紹介動画などにも安心してご利用いただける品質で納品いたします。
「ただ飛ばして撮る」だけではなく、 建築写真・企業撮影の視点を活かし、法人様の魅力が伝わるドローン空撮をご提案します。
企業写真撮影や建物写真撮影も合わせてご検討の際は、下記リンクのコーポレートフォト出張撮影ページをご覧ください。
代表ドローンパイロット紹介
代表ドローンパイロット|DRONE AGENT
DRONE AGENT代表の長沼です。

埼玉県・東京都を中心に、法人・自治体案件に特化したドローン撮影を行っています。
案件内容に応じて最適な飛行・撮影計画をご提案しています。
学校・病院・建設・物流施設など、
安全管理が求められる環境での
敷地内ドローン撮影・集合写真・外観空撮を得意としています。
■ 法人案件に特化した安全管理体制
ドローン撮影は「飛ばせるかどうか」ではなく、
安全に実施できるかどうかの判断が最も重要です。
当社では以下を徹底しています。
・国家資格(無人航空機操縦士)保有
・国土交通省 包括飛行許可取得
・賠償責任保険加入
・事前調査・飛行計画書作成
撮影可否の判断も含め、代表が直接ご対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
ご利用いただいたお客様の声
★★★★★
テナント募集の資料に使う空撮写真を依頼しました。ICからの距離感・駐車スペースの広さが一枚の写真で伝わり、問い合わせ数が増えました。飛行申請も代行いただき手間が一切ありませんでした。
埼玉県 物流施設デベロッパー 担当様
★★★★★
採用HPの刷新で工場の空撮動画を使い始めたところ、応募数が明らかに増えました。「こんな大きな工場で働けるんだ」という反応を面接でよくいただきます。
神奈川県 製造業(食品工場)人事担当様
★★★★★
倉庫内部の棚・導線を室内ドローンで撮影していただきました。地上カメラでは絶対に撮れない画角で、投資家へのプレゼン資料に大変好評でした。
千葉県 3PL物流会社 営業担当様
ドローン撮影料金プラン
| プラン | 時間 | 撮影内容 | 料金(税込) |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 1時間 | 写真撮影のみ | 30,000円 |
| スタンダード | 1時間 | 写真+動画撮影 | 35,000円 |
| ロングプラン | 2時間 | 写真撮影のみ | 40,000円 |
| ロングプラン | 2時間 | 写真+動画撮影 | 45,000円 |
- 上記時間は「撮影時間」ではなく、準備・移動・セッティング・撤収を含めた拘束時間となります。
- プロモーション動画撮影や、新規倉庫撮影の多くの案件は、1時間プランで収まるケースが多くございます。
- 1時間延長ごとに+10,000円(税込)となります。
- 拘束時間内は撮り放題となります。
- 駐車場代・高速料金などの交通費はお見積りの際にお伝えさせていただきます。
- 埼玉東京エリア以外は1時間35,000円にてドローン撮影承ります。
オプション
| オプション内容 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 動画編集 | +30,000円〜 | 内容・尺により変動 |
| SDカード当日お渡し(64GB) | +3,000円 | 当日納品対応 |
| 特殊許可申請 | 15,000円〜 | 個別の特別な許可申請が必要な場合 |
| 道路使用許可申請 | 15,000円 | 警察への支払手数料込 |
| 予備日設定 | 無料 | 雨天・天候不良時対応 |
ご依頼から納品までの流れ
1
お問い合わせ(無料)
フォームまたはお電話にて現場の住所・工種・撮影目的をお聞かせください。飛行可否の事前確認・必要申請のご案内も無料で対応します。
2
事前調査・飛行計画作成
現場周辺の飛行規制(DID地区・空港周辺・立入管理区画など)を調査し、安全な飛行計画書を作成。必要に応じて許可申請代行・現場関係者との調整も対応します。
3
撮影当日
現地到着後、飛行エリア・周囲の安全確認を実施してから離陸。進捗記録・竣工写真・採用PR用途に合わせた構図で撮影します。その場でプレビューもご確認いただけます。
4
編集・納品
写真セレクト・色調補正・動画編集後、撮影後3〜5営業日を目安に納品。ギガファイル便またはSDカードにて対応。HP掲載・報告書に適したサイズでお渡しします。
物流倉庫・工場空撮のよくある質問
Q工業団地・工場敷地内でのドローン飛行は可能ですか?
敷地内からの離着陸であれば、第三者上空を飛行しない計画を立てることで多くのケースで撮影可能です。事前に施設の住所・敷地状況をお知らせいただければ、飛行可否を無料で確認します。DID地区(人口集中地区)に該当する場合は国土交通省への申請が必要ですが、代行対応します。
Q倉庫内部(室内)のドローン撮影は可能ですか?
はい、対応可能です。天井高・広さ・棚や機械などの障害物の状況を事前にご確認いただいた上で、安全に室内ドローン撮影を実施します。高天井倉庫の棚全体・フロア導線・作業スペースの全景を地上カメラでは撮れない画角で記録できます。
Q飛行許可申請は自社で行う必要がありますか?
依頼者様が申請を行う必要はありません。DRONE AGENTが必要な飛行許可申請を代行します(別途お見積もり)。道路使用許可申請代行は書類作成手数料15,000円+交通費+警察署手数料約2,500円の実費が別途かかります。
Q撮影した写真・動画は採用HPや営業資料に使えますか?
はい、商用利用は自由です。HP掲載・営業資料・投資家向け資料・採用パンフレット・SNS投稿など、用途を問わずご活用いただけます。掲載に適したサイズ・フォーマットで納品します。
Q屋外空撮と室内撮影を同日に依頼できますか?
はい、同日・同一ご依頼内での対応が可能です。施設全景の屋外空撮と倉庫内部の室内ドローン撮影をまとめてご依頼いただくことで、効率よく素材を収集できます。プランや費用は内容に応じてお見積もりします。
Q悪天候・雨天の場合はどうなりますか?
雨天・風速5m/s以上の場合は安全のため屋外撮影を中止し、日程変更をご提案します。雨天でも室内撮影のみのご依頼であれば実施可能なケースがあります。天候判断は当日の現地確認後、速やかにご連絡します。
Q複数施設をまとめて依頼した場合、割引はありますか?
はい、複数施設を同日または連続してご依頼の場合は、お見積もり時に割引価格をご案内しています。定期的にご依頼いただく物流会社・デベロッパー様にも対応しており、継続依頼の場合はまとめてのご相談も歓迎します。
物流倉庫・工場の空撮に関する知識・豆知識
物流倉庫・工場でドローンが活用されるシーン一覧
物流・製造業の現場でドローン活用が広がっています。主な活用シーンをまとめると以下のとおりです。
- 不動産・施設PR:テナント募集・売却活動・投資家向け資料への施設全景空撮
- 採用PR:採用HP・合同説明会・Indeedなどへの掲載用空撮写真・動画
- 竣工記録:新設・増設した施設の竣工写真・竣工動画の記録
- 屋根・外壁点検:劣化・破損箇所の目視点検・定期メンテナンス記録
- 室内撮影:高天井倉庫内の棚・導線・作業スペースの俯瞰撮影
- BCP・防災資料:構内レイアウト・避難動線の可視化資料作成
一度の撮影で複数の用途に活用できる素材を取得できることが、ドローン空撮の最大のコストパフォーマンスです。
工業団地・DID地区でのドローン飛行に必要な許可とは
物流倉庫や工場が多く集まる工業団地は、都市計画法上の「工業地域」や「準工業地域」に指定されているエリアが多く、同時に航空法上の「人口集中地区(DID地区)」に該当するケースも少なくありません。
DID地区でのドローン飛行には国土交通省への飛行許可申請が原則必要です。ただし、敷地内からの離着陸かつ第三者上空を飛行しない飛行計画であれば、許可取得済みの操縦者が対応可能なケースが多くあります。DRONE AGENTは包括飛行許可を取得しており、申請代行も対応しています。
採用PRにドローン映像を使うと応募数が増える理由
求職者が職場を選ぶ際、「どんな環境で働くのか」というビジュアルイメージは非常に重要です。特に物流・製造業では「暗い・狭い・古い」というマイナスイメージを持たれやすく、実際の施設の良さが伝わらないまま応募を見送られるケースがあります。
ドローン空撮映像では施設の広さ・清潔感・最新設備を一目で伝えられるため、求職者の「ここで働いてみたい」という動機形成に直結します。Indeed・自社HPのトップ動画としてドローン映像を活用することで、応募数増加・採用コスト削減に貢献した事例が多数あります。
室内ドローン撮影とは?通常の工場撮影との違い
室内ドローン撮影とは、倉庫・工場の建屋内でドローンを飛ばして上空から内部を撮影する手法です。通常の地上カメラでは「横から見た棚」しか撮影できませんが、室内ドローンを使うと「上から見たフロア全体の導線・棚の配置・作業エリア」を俯瞰で記録できます。
室内ドローン撮影を実施するうえでの主な確認事項は以下のとおりです。
- 天井高:最低4〜5m以上が安全な飛行に必要です
- 障害物:棚・梁・配管・ケーブルなどの位置を事前確認
- 照明:暗い倉庫では照明追加が必要なケースがあります
- 稼働状況:作業中の場合は安全区域の確保が必要です
事前に施設の状況をお知らせいただければ、室内撮影の可否と最適な撮影計画をご提案します。
ドローン撮影の対応エリア|関東1都6県
当社は関東1都6県を中心に法人・自治体・企画会社・管理会社・デベロッパー様からのご依頼に対応しています。
それぞれの県ページで、料金・撮影ジャンル実績・FAQ・お問い合わせまで確認いただけます。
関東エリアのドローン撮影、
まずはご相談ください
ドローン撮影をご検討中の法人・自治体様へ
・撮影可能か分からない
・許可が必要か不安
・費用感を知りたい
このような段階でも問題ありません。
まずはお気軽にご相談ください。
営業時間 AM8:00~PM20:00
📞 TEL:050-7117-0030
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